6月8日 練習報告

こんにちは!

お世話になっております、2年マネージャーの河野真緒です。

 

本日の練習を報告いたします。

午前は、クラス別でセーリング練習、サークリング練習を行いました。

午後は、クラス別でセーリング練習を行いました。

 

皆がテストが終わっている中、私は月曜日に最後のテストを控えており、まだまだ猛勉強しています。ですが、夏学期になると、授業数がかなり減るので、空いた時間を有効に過ごす方法を見つけたいと思います。

 

さて、今回のテーマは「七大戦にかける思い」です。先月から1年生も練習に加わり、部内の雰囲気も変わりました。初めての後輩ができて嬉しい反面、教える立場になり自分の部活に対しての向き合い方も少しずつ変わってきている気がします。

私は先日行われた西インの海上、陸上での仕事を通して多くのことを学びました。

陸上では1日申告班として1人で仕事をする機会もありました。自分がまだこういう場合はこうすべきといったことがしっかりと確立できておらず、しっかりとチームの中でコミュニケーションをとることの大切さを身に染みて実感した大会でした。

また、海上では支援艇に乗りとにかく風向を測り続けていました。決まった時間間隔で測定しながら風の傾向を選手に伝えました。マネージャーとして大会では選手をサポートすることしかできませんが、大会が一日で終わることはほとんどなく、その日の反省のためにレース中の記録をとることの重要性も改めて感じられたので今後も続けていきたいと思います。

 

陸上でも海上でも、自分のサポートは部にとってプラスにもマイナスにもなりうるので、自分の仕事に責任を持ち、プラスになるような気配りをしていきたいです。そして、七大戦では、一つ一つの大会で経験したことを糧に選手をサポートしていきたいと思います。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

失礼いたします。