こんばんは。
レース技術部長の城毅です。
七大戦が終了しました。
まずは、実行委員の先輩方をはじめとした運営に携わっていただいた全ての皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
結果は2位でした。
レース準備の段階から最終レースのフィニッシュまで、反省をしているとあらゆる場面で自分たちの雑さ稚拙さを痛感しました。
着実に実力を伸ばせている実感があったからこそ、地に足をつけなさいと誰かに叱られているような気分です。
ここから全日本インカレまで、泣いても笑っても3ヶ月しか猶予はありません。この敗北から何を学ぶか、どう変えていくかを、考えていく必要があります。チーム全員で考える必要があります。協力して欲しいです。
一回一回の練習を大切に。妥協なき日々を全員で過ごしましょう。それがチームとして勝つために、全国の舞台でリベンジするために、最高の景色を見るために絶対に必要です。
残り3ヶ月も常に熱くいきます。